湿潤療法(火傷・傷の治療)

擦り傷、切り傷、および発赤程度の I 度から水泡形成している II 度までの火傷に対応します。

基本治療はガーゼを使用しない、消毒はしない、だから痛くない、そして連日の通院が不要な、ご自宅での処置可能などこの家庭にもあるサランラップを利用した湿潤療法を採用しています(http://www.wound-treatment.jp:「湿潤治療関連の医師リストを」)。もちろん希望の方には湿潤療法の第一人者の夏井睦先生 (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E4%BA%95%E7%9D%A6)の考案したプラストモイスト(http://www.wound-treatment.jp/next/wound355.htm)をご提供します。

心配なことがありましたらお気軽にご相談ください。

夏井睦先生の湿潤療法による治療例(http://www.wound-treatment.jp/next/case/446.htm)を参照ください。